出会い系 危険

僕は出会い系をはじめるまでは、出会い系にはあまりいいイメージがなかった。
最近は美人局の事件のニュースなどもあったので、やっぱり危険も多いと思って、当初は自分では手を出すつもりはなかった。
ところが僕の周りの友人は、結構出会い系で楽しんでいる連中が多くて、そんな友人たちから話を聞いても、そんな危険な目にあったことのある奴はいなくて、危険という意味では地雷を踏んだみたいな、とんでもなく不細工な女だったとか、そういうレベルの話ばかりだった。
僕もそんな友人たちに進められて、遅ればせながら恐る恐る出会い系を始めて見たけれども、実際にはそんな危険はなくて、むしろ予想以上に普通に会えることに驚いた。

僕が初めて会った子も、特別可愛いという子ではなかったけれども、出会い系を使うだけあって中々エロい子で、シャワーを浴びて戻ってくると、待ちきれずにベッドの上でオナニーをしているような子だった。
その子は道具を持参している子で、ピンクローターやバイブ、電マを使って僕も彼女にやりたい放題だった。
結局その子とは、今でも時々会っているのだが、毎回3回以上は抜かれるので結構大変。
その後も別に出会い系をやっていて危険を感じることはないので、今となってはもっと早くから出会い系をやっておけばよかったと思う。
でもあえて危険と言うならば、病気でしょうか。
僕は今のところうつされたことはないけれでも、友人の中には色々病気をうつされた奴もいるので。
アシュレイ・マディソン
不倫相手